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今、この競馬予想アプリがアツい!『武蔵野S』『エリザベス女王杯』を配信!目が離せません!!

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競馬予想師アプリでございます!

体感温度も少しずつ下がり肌寒くなってきましたね。
季節の変わり目、皆さま体調管理には十分お気を付け下さい。

先週は“万馬券一”が万馬券的中するなど調子よくスタートを切り、日曜日のメインレース『アルゼンチン共和国杯』を迎えました。

レースはドスローの瞬発力勝負になる展開となりました。

直線、残り200m付近で内から鋭く伸びた1番人気のモンドインテロも先頭を伺うものの真ん中からシュヴァルグランが一気に前を捉え、残り100mからはどんどん差を広げる形に。
シュヴァルグランに続いて外から伸びてきたヴォルシェーヴと内で抵抗するモンドインテロの間、後方から伸びてきたアルバートが加わり激しい2着争いを繰り広げるもシュヴァルグランは1/2馬身差で余裕のゴール。

2着争いの結果2着にアルバート、3着にヴォルシェーヴ1/2馬身差の4着にモンドインテロという結果に。

それにしても大魔神の馬は秋華賞のヴィブロスに続き強さを見せてくれましたね。

さてさて、今週の競馬予想師アプリでは『エリザベス女王杯(G1)』に向けて予想師軍団が動き出しております。

どうやら今年もお決まりのように外国馬は全て辞退みたいですね。

牝馬中距離No.1を決める女同士の戦いですが、過去には1番人気のブエナビスタが3着に敗れ、人気薄の競走馬が優勝し、3連単で154万越えの万馬券!なんて波乱の年もあったようですが今年は一体どんな展開を見せてくれるのかそして、我が予想師軍団の面々はどういった見解で予想を提供してくれるのかとても楽しみですね。

そして今週は土曜日に開催される『武蔵野ステークス(G3)』にも予想師軍団が参戦します!

2週連続で万馬券を的中している万馬券一からは目が離せません。

また、『4本の矢』『平場の鬼』『プレミア予想』『金の鞍』も今週も力を入れております。

今週も皆さまに最高の予想がお届けできますように!!

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競馬予想師アプリを今後とも宜しくお願いいたします。

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PR【重賞4レース予想】3連単を狙いやすいのはフェブラリーS


的中に特化した予想。
2月10日(土)単勝95.8%、三連単37.5%という高水準を過去4年にもわたり保ち続ける予想データ。
このデータを使って、G1フェブラリーS、小倉大賞典、ダイヤモンドS、京都牝馬Sをひも解いて予想します。
このデータは無料会員になればだれでも今週から見れますので、チェックしてみてください。
⇒ こちら

それでは、各レースをこのデータ予想の過去結果から分析していきます。
フェブラリーS





今週末一番の的中率に期待できるレースです。
というのは、過去3年、指数1位と2位の予想馬が馬券に絡んでいます。
指数1位と2位で馬券を組み立てるだけで、複勝、ワイドが的中。まずこれだけで安定的に勝てますね。
最も取りたいのは3連単。
2017年から過去3年で見ると、4位予想馬、6位予想馬、7位予想馬が馬券に絡んでいます。
この3頭の共通点を見つければ3連単を十分狙えるレースです。
週末までにじっくり研究したいと思いますが現時点でわかっていることは【2014年1着馬以外、すべて指数値30以下で馬券決着】
今週末はフェブラリーSが一番勝ちやすいレースだと思います。
みなさんも週末までにこの指数について少し調べてみてください。

また、フェブラリーSの予想については、サイト運営者北条氏のブログにて日曜日昼に無料公開されますの。楽しみにしてみてください。
⇒ こちら

うまコラボ
小倉大賞典
ダイヤモンドS
京都牝馬S

この3レースの予想が難しい。
この中だったら、ダイヤモンドSが予想しやすいかなぁ。と思いますが、それでも直近2017年成績がいまいちです。
指数1位~3位までの馬が馬券に絡むことは間違いないのですが、馬券内3頭を絞り込むにはもっと分析が必要になります。
しかし、一つだけ予想のヒントとしてあるデータを見つけました。
それは【穴馬発見法】です。この指数データとオッズを組合せて発見します。

例年穴馬の好走が見られますが、オッズの変動でその隠れた馬を見抜ける可能性があります。
指数というのは【全頭の全レースの情報から強い馬の順位を付ける】
しかし僕はここに欠点があると思っています。
その欠点とは【距離適性バッチリの穴馬見落とし】です。

総合評価、つまり全レースで見ると弱いけど、1,800mだけは強い。そんな穴馬たまにいますよね。
オッズだけ見てもこれは正直わからないです。穴馬探しで全頭チェックするのも大変な作業です。
そこで、いい例が小倉大賞典の昨年1着馬マルターズアポジー。
指数14位予想と評価が低いのに、4人気とオッズでは高評価。矛盾が起きました。


どういうことだ?と疑問がうまれマルターズアポジーだけの前レース情報を調べてみました。
すると、2016年2500mの有馬記念で15位と大敗。その前走福島記念G3や、秋風Sなどでは7人気以下にも関わらず1着。
つまり、距離適性は1600m~1800mの馬。G1競争で勝てるほどの実力はないが、G3や特別戦では1着になれるほどの馬とみます。
結果【マルターズアポジー:1800mのG3小倉大賞典は一番力をだせるレース→1着】
ちょっとしたオッズの変化は簡単に気づけません。
しかしこの指数と連携することにより【全体的に見て弱い馬でも、そのレースだけ、ピンポイントで強い馬】を導きだすことができます。

※1点だけ注意
この予想方法で惑わされるのが、大口投票でのオッズ変化です。
大口が入る理由は、調教がすごいよかったなど色々な理由がありますよね。しかしそれは強い馬とは言いきれません。
弱い馬の調教がよくても、いざレースとなると強い馬に勝つのは難しい。
この指数サイトの馬柱の馬名をクリックすると競走馬データが見れますので、適正距離を調べるときに使ってみて下さい。

今週末は重賞4鞍。とても楽しみな週末です。
ぜひこの指数を参考にしてみてください。
⇒ こちら

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