【キーンランドC】爆穴3連単情報を無料公開! - 神競馬.com -2ch的競馬板まとめブログ-



【キーンランドC】爆穴3連単情報を無料公開!




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  第11回 キーンランドC(G3)



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キーンランドCの【爆穴3連単情報】

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昨年は8番人気も迷わず本命提供したウキヨノカゼが快勝。これで3年連続牝馬がキーンランドCを制したことになるが、過去10年を振り帰ると勝ち馬7頭が牝馬であり、なんと牝馬のワン・ツー決着が5回もある。とにかく牝馬をマークすべきレースであることは間違いない。



だからと言って、実績がある馬や人気のある牝馬が必ずしも狙えるわけではない。事実、昨年は2番人気で一昨年の2着馬レッドオーヴァルが5着、5番人気で一昨年の覇者ローブティサージュが7着に敗れているのだ。もちろん、牡馬が全くの用無しということでもなく、単純な話ではないのだ。



また、北海道は調教施設が札幌競馬場、函館競馬場と分割されており、牧場で仕上げて入厩10日で使うということもやりやすい。つまり、人員が少ないマスコミ連中では各陣営の本音や思惑、本当の仕上がり具合などほとんど掴めておらず、まさに“情報無法地帯”なのだ。



そんな中、各地に情報ルートを配してあらゆるところから情報を聞ける態勢を整えている当社は、既にキーンランドCの『厚く狙うべき馬』を把握済みだ。最終的な判断は当日ギリギリまで裏付けを取ってからとなるが、「この馬は絶対に買い逃せない!」と盛り上がっているという。



本来であればこの『厚く狙うべき馬』は無料で公開するような情報ではないが、ココまで文章を読んで頂いた方にはぜひとも当社シンクタンクの情報を知って貰いたいので、今回は特別にキーンランドCの【爆穴3連単情報】を無料でお伝えさせて頂く。この絶好の機会を見逃さないで欲しい。



なお、今回ご参加頂いた方には特別に、同日に行われる新潟2歳Sの勝負情報も公開させて頂く。



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  第11回 キーンランドC(G3)



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PR【重賞4レース予想】3連単を狙いやすいのはフェブラリーS


的中に特化した予想。
2月10日(土)単勝95.8%、三連単37.5%という高水準を過去4年にもわたり保ち続ける予想データ。
このデータを使って、G1フェブラリーS、小倉大賞典、ダイヤモンドS、京都牝馬Sをひも解いて予想します。
このデータは無料会員になればだれでも今週から見れますので、チェックしてみてください。
⇒ こちら

それでは、各レースをこのデータ予想の過去結果から分析していきます。
フェブラリーS





今週末一番の的中率に期待できるレースです。
というのは、過去3年、指数1位と2位の予想馬が馬券に絡んでいます。
指数1位と2位で馬券を組み立てるだけで、複勝、ワイドが的中。まずこれだけで安定的に勝てますね。
最も取りたいのは3連単。
2017年から過去3年で見ると、4位予想馬、6位予想馬、7位予想馬が馬券に絡んでいます。
この3頭の共通点を見つければ3連単を十分狙えるレースです。
週末までにじっくり研究したいと思いますが現時点でわかっていることは【2014年1着馬以外、すべて指数値30以下で馬券決着】
今週末はフェブラリーSが一番勝ちやすいレースだと思います。
みなさんも週末までにこの指数について少し調べてみてください。

また、フェブラリーSの予想については、サイト運営者北条氏のブログにて日曜日昼に無料公開されますの。楽しみにしてみてください。
⇒ こちら

うまコラボ
小倉大賞典
ダイヤモンドS
京都牝馬S

この3レースの予想が難しい。
この中だったら、ダイヤモンドSが予想しやすいかなぁ。と思いますが、それでも直近2017年成績がいまいちです。
指数1位~3位までの馬が馬券に絡むことは間違いないのですが、馬券内3頭を絞り込むにはもっと分析が必要になります。
しかし、一つだけ予想のヒントとしてあるデータを見つけました。
それは【穴馬発見法】です。この指数データとオッズを組合せて発見します。

例年穴馬の好走が見られますが、オッズの変動でその隠れた馬を見抜ける可能性があります。
指数というのは【全頭の全レースの情報から強い馬の順位を付ける】
しかし僕はここに欠点があると思っています。
その欠点とは【距離適性バッチリの穴馬見落とし】です。

総合評価、つまり全レースで見ると弱いけど、1,800mだけは強い。そんな穴馬たまにいますよね。
オッズだけ見てもこれは正直わからないです。穴馬探しで全頭チェックするのも大変な作業です。
そこで、いい例が小倉大賞典の昨年1着馬マルターズアポジー。
指数14位予想と評価が低いのに、4人気とオッズでは高評価。矛盾が起きました。


どういうことだ?と疑問がうまれマルターズアポジーだけの前レース情報を調べてみました。
すると、2016年2500mの有馬記念で15位と大敗。その前走福島記念G3や、秋風Sなどでは7人気以下にも関わらず1着。
つまり、距離適性は1600m~1800mの馬。G1競争で勝てるほどの実力はないが、G3や特別戦では1着になれるほどの馬とみます。
結果【マルターズアポジー:1800mのG3小倉大賞典は一番力をだせるレース→1着】
ちょっとしたオッズの変化は簡単に気づけません。
しかしこの指数と連携することにより【全体的に見て弱い馬でも、そのレースだけ、ピンポイントで強い馬】を導きだすことができます。

※1点だけ注意
この予想方法で惑わされるのが、大口投票でのオッズ変化です。
大口が入る理由は、調教がすごいよかったなど色々な理由がありますよね。しかしそれは強い馬とは言いきれません。
弱い馬の調教がよくても、いざレースとなると強い馬に勝つのは難しい。
この指数サイトの馬柱の馬名をクリックすると競走馬データが見れますので、適正距離を調べるときに使ってみて下さい。

今週末は重賞4鞍。とても楽しみな週末です。
ぜひこの指数を参考にしてみてください。
⇒ こちら

うまコラボ



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